ニューホンダ販売 レンタルバイクサービス 概要
1.レンタルバイク料金表(消費税込み)
| 排気量 |
日帰り 8時間まで |
24時間 | 48時間 | 3〜6日/日 | 1週間〜/日 | 超過時間料金
1時間毎 |
| 50ccAT | 3400円 | 7000円 | 8000円 | 4000円 | 3200円 | 1050円 |
| 50ccMT | 4000円 | 8000円 | 10000円 | 5000円 | 4500円 | 1050円 |
| 90〜125cc | 4200円 | 9000円 | 12000円 | 6000円 | 5500円 | 1050円 |
| 126〜250cc | 8400円 | 12000円 | 21000円 | 7200円 | 7000円 | 1050円 |
| 251〜400cc | 10500円 | 16000円 | 26000円 | 9000円 | 7000円 | 1050円 |
| 401〜750cc | 12600円 | 19000円 | 30000円 | 13000円 | 11000円 | 1050円 |
| 751cc〜 | 16000円 | 23000円 | 39000円 | 16000円 | 14000円 | 1050円 |
2.保険料
(1)自賠責保険有り (自動車賠償責任保険有り)
保証内容・・・対人
(2)自動車保険有り (任意保険有り)
保証内容・・・対人賠償:無制限
対物賠償:1000万円/免責:5万円
傷害給付金・搭乗者傷害:500万円
車両保険はオプションにて用意してあります。
3.レンタル受付方法
(1)車両予約状況確認
お電話で希望車両と日程と予約状況の確認をして下さい。
(2)仮予約申込み
氏名・住所・電話番号・レンタル希望日・レンタル希望車種・レンタル予約金
5000円(料金に含まれます)
※ユーザーの与信を必ずチェックします。お持ちのカードをGキャットに通して
確認します。
(3)予約金の振込み又は店頭にて支払いをもって レンタル契約本予約完了
レンタル予約金5,000円を振込み又は現金でお支払いしていただきます。
ご入金後レンタル契約本予約となります。
(4)レンタル当日・レンタル契約完了・レンタルスタート
当日にご来店して頂き、レンタカー貸渡約款を読んでいただきます。
お客様が納得していただければ所定の契約書に記入して下さい。
残りのレンタル料金をお支払いしていただき契約完了です。
借りる方の免許証(外国の方はインターナショナルライセンス)
コピーが必要です。ガソリンは満タンです。
(5)レンタル料金について
レンタル予約金5,000円がキャンセル料となります。
4.返却方法
(1)バイクは、レンタルしたお店に返却又は、乗り捨ても可能です。
●乗捨て利用の場合
乗捨て利用はあらかじめ、ご予約が必要です。ご利用時にお申込みいただいても
乗捨て利用ができない場合があります。乗捨て先の立地条件などの理由により
乗捨て利用ができない場合がありますので乗捨て先については、お客様とご相談の
上で指定させていただきます。
●乗捨て利用の場合には、別途定める乗捨て手数料を申し受けます。
※距離設定は、弊社の定める営業キロとします。
| 乗捨て手数料 | 50Kmまで | 100Kmまで | 以降50Km毎 |
| 原付1種・2種 | 5,000円 | 9,000円 | 5,000円 |
| 軽 二 輪 | 7,000円 | 11,000円 | 5,000円 |
| 小型二輪 | 10,000円 | 15,000円 | 5,000円 |
(2)ガソリンは満タンで返却してください。(必ずレギュラーガソリンでお願いします
アルコール燃料やハイオクガソリンはお断りしますガソリンは満タンで
レンタルします)
5.レンタルバイクの点検・整備
バイクは運輸局認証二輪整備工場または、国家整備士において法律にあった
適切な点検・整備済み車です。
6.その他のレンタル (オプション)
ヘルメット グローブ レインスーツ等用意しておりますので来店時ご相談下さい。
7.転倒・事故等により車両に損害が発生した場合
車両保険未加入のお客様は、車両の損害が発生した時には実費をお客様に
ご負担いただきます。
8.レンタル料以外の料金
レンタル料金以外に必要な料金は消費税がかかります。
保険料(車両保険はオプション)は、レンタル料金に含まれます。
9.レンタル時の注意事項
(1)18歳未満の方のレンタルは親権者の保証人が必要です。
(2)車両事情によりレンタル車両の変更もあります。
(3)レンタルショップが臨時休業の場合は貸し出し・返却はできませんので
事前にレンタル予約をしっかり打ち合わせしてください。
10.盗難保険
レンタル車両は、盗難保険に加入していません。車両の盗難にあった場合は
規定の車両損害額をお客さまのご負担となりますので注意下さい。
11.与信について
3.(2)にもありますが、必ず借受人の与信をとります。これは、車両保険が
掛かっていない為に貸受人が転倒や事故の場合支払い能力があるか確認
する為です。